【動画】TOKIO、3人体制で初CM!国分太一はテーマソングやクリエイティブディレクターも担当

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人気グループTOKIOが2021年4月1日付けで『株式会社TOKIO』として3人の新体制を迎えました。

早速、3人体制で初のCMが4月2日から順次放送されるそうです。

 

皆さんさっそくTVCMみたいですよね!

そこで、TVCM流れるのを待っていてもテレビに張り付く時間がもったいないので、このブログの後半部分にCMと関連動画をまとめてみましたのでぜひ見て行ってくださいね。

 

元々5人でにぎやかだったTOKIOも3人になり、どんな雰囲気になるのか不安でもありますが、楽しみでもありますね。

今日はそんなTOKIOの3人体制での初TVCMの裏側と実際の動画をまとめてみました。

 

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TOKIO、3人体制で初CMはどんなCM?

TOKIOが3人体制ではじめて出演するのはフマキラーの新CMです。

フマキラーのCMに出演するのは今回で25年目になるということで、それを機に今回はTVCMへの出演だけでなく、CM作成の企画段階から参加したのだそうです。

 

「クリエイティブディレクター」を務め、テーマソングも作成した国分太一は、

「出演するのと、裏でスタッフの皆さんと力を合わせて制作するという部分では本当に大変だったけど、すごくいい経験をさせてもらったので、これを生かしていきたいと思います」

引用 https://www.oricon.co.jp/news/2189152/

とコメントしています。

 

また、国分太一は初期の打ち合わせで、

「どんな時でも、どんなことがあっても見捨てることなく見守っていただいた」

と感謝を伝えると同時に、

 

自身が、

「フマキラーの“表面”しか見ていなかった。24年間の力不足を痛感した」

と率直な思いを明かした。

 

そして国分太一は、

「今こそTOKIOが技術力を伝えるべき!自分が知った感動を伝えさせてください」

と猛アピールし、

 

「徹底的に伝えるコミュニケーション」

をコンセプトに掲げた、TOKIOならではの新しいCMを企画したのだそうです。

 

どんなCMになったのか、とっても楽しみですね!!

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TOKIO、3人体制で初CM!動画はこちら

Web上に動画が公開されていましたので、こちらにまとめてみました。

TOKIOが企画段階から参加したとあってテーマソングのフルムービーやらメイキングムービーも充実していますね!

 

天使のスキンベープ「なんで伝わらないんだ そういうことか」篇

【TVCM天使のスキンベープ】
【WEB天使のスキンベープ】

 

 

どこでもベープ未来「なんで伝わらないんだ 屋上」篇

【TVCMどこでもベープ】
【WEBどこでもベープ】

 

おすだけベープ「なんで伝わらないんだ 応接室」篇

【TVCMおすだけベープ】
【WEBおすだけベープ】

 

■【CMソング】フマキラー TOKIO

【CMソング】フマキラー TOKIO

 

■【メイキングCMソング】フマキラー TOKIO

【メイキングCMソング】フマキラー TOKIO

 

■株式会社TOKIO、フマキラー役員応接室を訪問。

株式会社TOKIO、フマキラー役員応接室を訪問。

 

■【メイキングCM】フマキラー TOKIO

【メイキングCM】フマキラー TOKIO

 

どの動画もTOKIOらしいユニークな仕上がりとなっていますね!

 

TVCMとして放送されるのを見るのがたのしみですね。

 

ちなみに、テーマソングは会長の「『これだけいい商品を作っても伝わっていないところがある。何で伝わらないのか不思議でしょうがない』」という言葉を忘れられなかった国分太一が、そのままそれを歌詞として使用したのだそう。

 

そして国分太一は動画にもあるように、印象的かつインパクトのあるテーマソングを完成させました。

また、その曲を歌うのはTOKIOよりも、フマキラーの社員であるべきと提案して、それも実現しています。

 

歌の収録とテーマソングムービーの撮影には50人の社員だけでなく、会長社長副社長開発本部長も参加するなか、国分太一の監督によって感動的な映像に仕上がりました。

 

まとめ

今回は「【動画】TOKIO、3人体制で初CM!国分太一はテーマソングも担当」というテーマでまとめてみました。

 

一時は5人体制に戻るのかとウワサされたTOKIOですが、株式会社TOKIOの設立とともに3人体制が確定してしまいましたね。

でも、3人体制になったTOKIOの、とても力強い雰囲気が伝わってきました!

 

フマキラーのCM動画をまとめておきましたので、ぜひ3人体制になったTOKIOの活躍ぶりを見て行ってくださいね。

『株式会社TOKIO』と3人の活躍を応援しつつ、今回はここまでで終わりたいと思います。

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。

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